MSJフラット35
MSJフラット35【MAX】
MSJフラット35(リフォーム一体型)
MSJフラット35【MAX】(リフォーム一体型)
MSJフラット35S
MSJフラット35リノベ
MSJフラット50
MSJフラット50【MAX】
MSJ【ふるふるパッケージ】 MSJ住宅ローン【十色(トイロ)】
MSJ高齢者一括返済型住宅ローン
(MSJリバースモーゲージ)
MSJプロパーつなぎローン
MSJ【十色(トイロ)】つなぎローン
その他商品
 MSJ高齢者一括返済型住宅ローン(MSJリバースモーゲージ)
MSJ高齢者一括返済型住宅ローン(MSJリバースモーゲージ)は、60歳以上の方を対象とした、ご自宅を担保にお借入れいただき、お借入人の死亡時等に担保物件等を売却してお借入金を一括返済する、リバースモーゲージ商品です。
● 特 徴
月々はお利息のみのお支払いで、手元資金を有効にご利用いただけます。
月々はお利息のみのお支払いで、手元資金を有効にご利用いただけます
老後の住生活のための、多様な住宅資金ニーズにご利用頂けます。
老後の住生活のための、多様な住宅資金ニーズにご利用頂けます

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● 今月の金利
● ご融資基準
商品名 MSJ高齢者一括返済型住宅ローン(MSJリバースモーゲージ)
ご利用いただける方
日本国籍の方または永住権をお持ちの方
借入申込にあたり、当社よりカウンセリングを受けた方
※法定相続人全員を代表する法定相続人の方には、カウンセリングにご同席いただきます。
申込時の年齢が満60歳以上かつ満80歳以下の方
公的年金・給与所得等の安定的な収入が見込める方
本ローンとその他お借入金を合わせた全てのお借入額の年間返済額の年収に占める割合が次の範囲内である方
なお、一定条件を満たした場合には収入合算も可能となります。(※)
 年収400万円未満 ・・・ 30%以内
 年収400万円以上 ・・・ 35%以内
収入合算をご希望の場合、連帯債務者(1名に限ります。)の方の収入を全額合算することができます。
連帯債務者の要件は、以下の全てを満たす方となります。
申込人ご本人の配偶者の方で、申込時の年齢が満60歳以上かつ満80歳以下の方
公的年金・給与所得等の安定的な収入が見込める方
申込人ご本人と同居いただける方(但し、入居一時金を融資対象とする場合(入居一時金に併せて住み替える前の住宅のリフォーム等資金を対象とする場合を含む)又は3年以内の定期借家契約により第三者に賃貸する住宅のリフォーム等資金を融資対象とする場合を除きます。)
住宅金融支援機構の住宅融資保険の付保承認を得られる方
申込人ご本人、連帯債務者、物上保証人が反社会的勢力に属するもの以外の方
申込人ご本人、連帯債務者、物上保証人が信用上問題がない方
借換えの場合、既存の住宅ローンの直近12回分について返済が遅延なく行われている方
その他当社所定の融資基準を満たされる方
資金使途
次の①から⑤までの資金であること。
申込ご本人が自らもしくは子世帯(直系卑属)が居住する住宅の建設資金又は購入(中古住宅を含みます。)資金
申込ご本人が自ら居住する住宅又は3年以内の定期借家契約により第三者に賃貸する住宅のリフォーム等資金
申込ご本人が住み替えるサービス付き高齢者向け住宅の入居一時金資金
③の入居一時金資金を対象とする場合における住み替える前の住宅のリフォーム等資金
住み換える前の住宅は、ア)空き家にする、イ)3年以内の定期借家契約による第三者への賃貸、ウ)親族に使用貸借が可能です。
既存の住宅ローンの借換え資金
中古住宅の購入、お借換え又は、リフォーム等資金を受け取る場合、融資住宅は、ご融資実行時点で新耐震基準
(昭和56年6月1日以降の建築基準法に定める構造関係規定)に相当する耐震性を有することが必要となります。
お借入額
お借入額は、500万円以上、かつ次の①~③のそれぞれア~ウまでの額のうち最も低い額迄となります。(10万円単位)
①住宅の建設・購入資金又はリフォーム等資金を対象とする場合
建設・購入資金の場合 ・・・ 5,000万円  リフォーム等資金の場合 ・・・ 1,500万円
建設購入又はリフォーム等資金の100%に相当する額
担保物件評価額の50%に相当する額
②入居一時金を対象とする場合(入居一時金に併せて住み替える前の住宅のリフォーム等資金を対象とする場合も含む)
1,500万円
入居一時金の額(入居一時金に併せて住み替える前の住宅のリフォーム等資金を対象とする場合は、入居一時金の額と当該リフォーム等資金の合計)の100%に相当する額
担保物件評価額の50%に相当する額
③借換えを対象とする場合
【借換えのみの場合】
既存の住宅ローンの目的が建設・購入資金の場合 ・・・ 5,000万円
既存の住宅ローンの目的がリフォーム等資金又は入居一時金の場合 ・・・ 1,500万円
既存の住宅ローンの残高(※)
担保物件評価額の50%に相当する額
【借換えと併せてリフォーム等を行う場合】
既存の住宅ローンの目的が建設・購入資金の場合 ・・・ 5,000万円
既存の住宅ローンの目的がリフォーム等資金又は入居一時金の場合 ・・・ 1,500万円
「既存の住宅ローンの残高(※)」+「リフォーム等費用の100%又は1,500万円のいずれか低い額」
担保物件評価額の50%に相当する額
 ※既存の住宅ローン残高には、抵当権設定登記費用、融資手数料等の一定の費用を含めることができます。
ご返済期限
(ご契約終了日)
原則お申込ご本人・連帯債務者の全員がお亡くなりになられたときや、担保物件を売却されるとき
お借入金利
三菱東京UFJ銀行の短期プライムレート金利(基準金利)+年2%の変動金利とします。
新規のお借入利率は、毎月見直され、当社のHP上でお知らせいたします。
金利はご融資実行時の金利が適用されます。
お借入後のお借入利率は、年2回、毎年4月1日と10月1日現在の基準金利をベースに決定します。
見直し後の利率は、6月・12月分の約定返済日の翌日から適用されます。
元金のご返済方法
期日一括返済(返済回数:1回)
ご契約終了日における元金のご返済方法は、担保物件の売却又は相続人等の弁済となります。
利息のお支払方法 毎月約定日に、申込ご本人ご指定の銀行口座より口座振替によりお支払いただきます。
※一部ご利用いただけない金融機関がございます。
担保提供者
担保提供者は、以下の方に限られます。
①お申込人ご本人の配偶者
②お申込人ご本人の親族(6親等以内の血族および3親等以内の姻族)
③お申込人ご本人の配偶者の親族(6親等以内の血族および3親等以内の姻族)
担保
融資住宅及びその敷地(入居一時金を対象とする場合は、住み替える前の住宅及びその敷地をいいます。)に対し当社を抵当権者とする第一順位の抵当権を設定させていただきます。
融資住宅(入居一時金を対象とする場合は、住み替える前の住宅をいいます。)が借地、保留地、仮換地の場合はご融資のお取り扱いができません。
抵当権の設定費用(登録免許税、司法書士報酬等)が別途必要となります。
手数料
融資手数料:ご融資額×2.0%(税別)※但し、最低手数料:200,000円(税別)
担保調査手数料:50,000円(税別)繰上返済手数料:5,000円(税別)/回
繰上返済 繰上返済は1回あたり100万円以上の金額で可能です。
保証
当社は独立行政法人住宅金融支援機構を保険者とする住宅融資保険を付保します。(保険料は当社が負担します。)
保証人は原則不要です。
収入合算者は連帯債務者(1名のみ)とさせていただきます。
担保提供者は物上保証人とさせていただきます。
団体信用生命保険 ご加入いただけません。
火災保険
融資対象となる住宅に当社指定の火災保険(保険金額は建物の再調達価格)を付保していただきます。
お借入期間中は火災保険に継続して加入していただきます。
遅延損害金 年率14.5%
リフォーム資金の
お申込先
資金使途に「リフォーム資金」が含まれる場合については、当社本・支店・貸金業代理店へ、お客様から直接お申込みいただきます。事業者様を介したお申込はできません。
その他
申込人ご本人及び連帯債務者全員がお亡くなりになられたときはご相続人さまが元利金を一括返済していただきます。ご相続人さまが元利金の一括返済を拒まれたとき、あるいはご相続人さまがいらっしゃらない場合は、住宅金融支援機構の住宅融資保険の付保を受けている当社が、住宅金融支援機構に保険金の支払いを請求し、保険金を当社への元本返済に充当します。その際、住宅等に設定された抵当権が実行され、その回収金が元利金(住宅金融支援機構の保険代位債権および当社債権。以下同じとします。)に充当されます。ただし、不動産価格の変動により、住宅等に設定された抵当権が実行されても、回収金が元利金の全額に満たない場合は、ご相続人さまから元利金を一括してご返済いただきます。
申込人ご本人及び連帯債務者全員がお亡くなりになられた後に、ご同居の方がいらっしゃったとしても、住宅等に設定された抵当権が実行される場合がございます。ただし、お借入期限にご同居されている配偶者がおられ、配偶者が希望される場合には、当社の承諾を受けたうえで、お借入期限から最長3年間居住を継続できます。
お申込にあたっては所定の審査がございます。審査の結果によってはお借入のご希望にそえない場合がございます。

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